こちらもよろしくお願いします

イヤ食べ以外にも漫画描かせていただいてます。

こちらは吸血姫と、彼に育てられた女の子のファンタジックロマンス。

こちらもどうかよろしくお願い申し上げます。

こちらの検索サイトでhttp://book.tsuhankensaku.com/ebook/
「午前零時 彼はミダラに私を壊す」と入力していただくと、お使いの電子コミックサイトに
配信があるかどうかわかります。
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お祝いイラストいただきました^^*

男性向けコミックでご活躍されている松任知基先生がなんと、お祝いイラストを描いてくださいました!
うああああ!うれしいです~>▽< 松任先生、さすが百合ちゃんの色っぽいこと! 
これは是非参考にさせていだだきますぞ!
ちゃんと琥珀が贈ったイヤリングもしてるんですよ~>▽<こういうの本当に嬉しいです。
改めて松任先生ありがとうございます♪

松任先生のpixivはこちらhttps://www.pixiv.net/member.php?id=5584384

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イヤ食べ2巻、本日発売です♪

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…と、言うわけで。
応援してくださった皆様のおかげでめでたくイヤ食べの続きが本日発売の運びとなりました。
ご購読くださった方、SNSでの宣伝、拡散にご協力いただいた方、レビュー等ご感想をお寄せくださった方、皆様本当にありがとうございます。


今回も各章の扉を書き下ろしていたり(SNSではアップしたことがあるあの落書きシリーズを清書したものとか…) 
トーン張り足したり、絵を書き直したりして電子連載版をブラッシュアップしておりますので間違い探し的な楽しみ方もできるかもです^^;


めでたい紙のコミックスですが、この単行本バージョンの電子版も発売されます。
こちらには書下ろしでモノクロイラストがつきますのでどうかお楽しみに^^*



また、下記書店様でこれまた電子版とは別のモノクロイラストのペーパーを配布しております。
こちらは無くなり次第終了となりますのでご購入をご検討されている方は参考になさってください
http://www.iproduction.jp/news/n20248.html



本編はまだまだ続いております(現時点でコミックスあと3巻分の原稿がある計算になります)
が、昨今の出版事情の世知辛さから必ず次も紙でお会いしましょうというのは確約できない現状です。
皆様の応援が頼りとなります、どうか今後もよろしくお願い申し上げます。
こちらもまだまだ未熟モノですが精いっぱいがんばります!

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イヤ食べ二巻、決定しました!

いつまでも湿っぽい記事がTOPにあるのもなんですし、私は生きていかねばなので
気持ち切り替えまして明るい話題を♪


「イヤッ! 食べちゃダメ~不道徳オオカミ達の甘い牙」
コミックス2巻の刊行が決定いたしました~~~!
゚・*:.。..。.:*・゜ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ・゜゚・*:.。..。.:*

6月頃刊行の予定です。
詳細がわかりましたら、また順次こちらのブログやツイッターで
お知らせいたしますので、どうかよろしくお願い申し上げます。


……2巻、と便宜上書いたものの、相変わらずナンバリングはなし
(1巻との区別のため、サブタイトルがつきます)
3巻以降も確約はなされていない状態です(´・ω・`)
現時点で4巻分の原稿があるわけなのですが、なんとか最後まで
コミックス出していただけるように、原作の伊吹先生と共にがんばりたいです。


毎度同じようなお礼になってしまうのですが、普段の連載をご購読して
くださって支えてくださる読者さま、SNS等で応援してくださる皆さま
多くの方に支えられての続刊です。
本当に、本当に、ありがとうございます。


▼おかげさまで、今週の週間ランキング10位でした。
こちらもありがとうございます!

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猫が虹の橋を渡りました。

23年連れ添った猫が昨日、虹の橋を渡りました。

5月の連休に、まだへその緒がついた状態で拾ったので
大目に見て享年24歳ってことでもいいですか?


老衰でとても静かに旅立ちました。
夫と二人で見送ることができました。
(彼が号泣するのを初めて見ました)

23歳と言ったら人間換算で112歳くらい? 
もう本当に立派なご長寿さんですから
寂しくて、辛いってのはありますが、大往生だったよね、おつかれさま。って
気持ちの方が大きいです。


春に生まれて春に死ぬ。
家族に見守られながらいつものようにTVのついた、明るく暖かい布団の中で。
本人(猫)はどう思っていたかわかりませんが、自分なら上々の最後だなぁと
おもったりしました。
晩年は若干認知症が出て、お世話に苦労したりもしましたが、本当にいい子でした。


ああああああああ……もうウチには猫がいないんだなああああああああ!

自宅作業のフリーランスになっててよかったです。
日中、ふいに悲しみがフラッシュバックしても泣きながら仕事できますから(泣笑)
今後は親の介護などもライフプランに入ってくるので
もうペットはお迎えしません。


今日の午後、火葬業者さんが来て、身体がなくなるまで
もうちょっとだけ撫でておこうと思います。
最後まで子猫のように柔らかい感触の毛皮を纏った子でありました。

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